2026年5月に膵頭十二指腸切除術を受けました。IPMNを指摘されてから約10年、記憶をたどりながら記録していきたいと思います。
パターン別データ
型を問わず・大きさを問わず・術後の人のデータ
「×」で条件を外すと、より多くの人のデータを見られます。
このパターンの人
5人未満
検査の記録
—
条件を変える
部位・主膵管の太さ・壁在結節などでの絞り込みは、自分の検査の記録を1件以上入れた方が使えます。
条件を広げると、いま見られるデータがあります
この条件はまだ5人未満です。近い条件で、すでに集まっている記録を見られます。
まだ人数が足りないため、下のグラフは表示イメージです。完成形はサンプル(架空のデータ)で見られます。
指摘されてからの年数
大きさの変化
N=8いまの状況を問わず、すべての型の人で集計しています。
2〜3年目n=7
変わらない 67%・大きくなった 24%・小さくなった 10%
年目は、指摘された年を1年目として、検査を受けた年で数えています。
利用者の自己申告による集計で、医学的な統計ではありません。治療の判断は主治医とご相談ください。
医師の方針(最新の記録)
N=16いまの状況を問わず、すべての型の人で集計しています。
経過観察を続ける69%
検査の間隔が長くなった6%
精密検査へ進む19%
手術を勧められた6%
13%これまでに手術に至った人(23人中3人)。
利用者の自己申告による集計で、医学的な統計ではありません。治療の判断は主治医とご相談ください。
検査の間隔と種類
検査の間隔
直近1年に受けた検査
主膵管の太さ
不安の推移
記録した人だけ「結果を聞いたときの不安」と「投稿のときの不安」の推移は、自分の検査の記録を1件以上入れた方だけが見られます。互いに記録を出し合った人のあいだで共有する情報です。
見つかったきっかけ
年代
経過を公開している人の記録
このパターンで、1人が自分の検査の経過を公開しています。1人ずつの推移を読めます。
記録した人だけ 自分の検査の記録を1件以上入れると読めます。
このパターンの声
記録をはじめる共感の多い声
新しい順
2026年5月に膵頭十二指腸切除術を受けました。IPMNを指摘されてから約10年、記憶をたどりながら記録していきたいと思います。
グラフは利用者の自己申告を毎晩集計したもので、医学的な統計ではありません。5人未満の集計は表示していません。医療に関する免責